【LINEでコレやっちゃダメ!】 ナンパ講師の「昔」と「今」のメッセージを比較解説します

こんにちは。ゴンゲです。

さて、今でこそおかげさまで

こうしてナンパや恋愛指南を生業とさせていただいているわけですが、

ほんの1~2年前までは

私も

ガチガチのド非モテでした。

今回は

非モテ時代の私と現在の私の

LINEのやり取りをサンプル比較して

その内容から

非モテとモテの対応の違いをお伝えしたいと思います。

LINEスクショから見る非モテの特徴

ケース①

まずはこちらをご覧ください。

2017年11月ごろのラインのやり取りです。

NGなのは以下の3点

・1つ1つのメッセージ量が多く重たい

・絵文字顔文字を散りばめていて女々しい

・終始敬語のため距離感が縮まらない

このようなLINEを送っている人、すごく多いんじゃないですか?

上記のようなメッセージの応酬では、

相手との距離感は一向に縮まりませんし、

いかんせん嫌われないように無難に

誠実系一本で通そうとしていることが見え見えですよね。

本当にこのようなLINEのやり取りをする男性が世の中大多数なので、

当然その他大勢の男枠から

頭一つ抜け出ることがありません。

案の定この女性とは後日連絡が途絶えてしまいました。

ケース②

こちらは、2017年12月ごろのラインのやり取りです。

はい、見事なまでの未読スルー。

絵文字は使わないものの

顔文字に下心がこもっているのが画面から伝わってきますね。

しかも

「クリスマス寂しくノープランなら」などと

相手に対して失礼極まりない発言しちゃってるところが本当に痛いですね。

昔の自分に大説教です(笑)

ケース③

2018年1月ごろのラインのやり取りです。

こちら側の連投、文字量の多さがめちゃめちゃ『迎合している感』出てますよね~!

1行目、デートの誘いを断られているのに「返信くれただけでありがとう」と価値感じちゃってるのもザンネンな感じです。

「ありがとうと言いたい」ってなんやねん。ありがとうでいいやん。自分キモ!

その後に続く天候ザオラルは安定の既読スルー。

天候ザオラルのような手あかのつきまくった紋切り型は古典的過ぎて普通の女の子は無視一択です。

極めつけは、

女性の好きなタイプを聴いておいて自分を売り込むものの

「友達でいたいな」

と、男として完全に審査落ちしている塩対応具合。

辛過ぎです。

* * *

はい、というように非モテほど

・敬語を使う

・迎合してしまう

・絵文字を使う

・顔文字を使う

・文字量が多い

・追撃、連投している

・失礼な発言に無自覚

・誰でも思いつく天候ザオラルにすがる

・1つのメッセージにたくさんの伝達情報を詰め込んでしまう

と、総じて女友達みたいな女々しいメッセージを乱用してしまっているのです。

モテる人のLINEのやり取り

はい、それではここからが最近の私のLINEスクショになります。

どうでしょう、前者との違いがわかりますか?

女性側の圧倒的メッセージ量に対して

こちらは完全にクールに対応している

のが一目瞭然ですね。

LINE上での女性とのやりとりは、これくらいそっけない感じでもう十分なのです。

・1つのメッセージに意味合いは1つだけ

・『伝えたい意思を最小文字数で伝えるゲーム』

と捉えるような感覚でいると良いです。

✖:「おっけ~👍了解しましたぁ(^^♪」

〇:「おけ」

てな感じです。

まとめ

LINE上では媚びず、硬派を貫く。

その代わり、アポの時は丁寧な対応とその場を盛り上げる熱量で相手を楽しませる。

そのギャップを感じさせるから、一気にその他大勢の男枠から抜け出し、

モテオーラをまとった男のメッセージのやり取りが可能となります。

LINEメッセージに関するさらに詳しい解説を希望の方は問い合わせまたは個人のDMまで。

ということで本日は以上です。

次回のゴンゲブログでまた会いましょう。

サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。

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